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ワイヤレス・ネットワーク・オーディオ
[TRANSGEAR APX-300SP]
再生できないAVファイルにサヨナラ!
DLNA対応のトランスコードサーバソフト
Ultimate CS 標準添付
APX-300SP(アクティブスピーカー付属)
オープン価格
取扱終了
APX-300(プレーヤーユニットのみ)
オープン価格
取扱終了
スペックユーザー登録
主な特徴
無線LAN機能標準搭載多くのオーディオフォーマットに対応大型液晶モニター装備インターネットラジオ機能DRM(デジタル著作権管理)に対応ハイクォリティな2.1チャンネルスピーカーシステム付属DLNA対応トランスコードサーバソフト「Ultimate CS」添付
1.無線LAN機能標準搭載
無線LANイメージ離れた場所のPC内の音楽データを再生するといっても、無粋な配線を引き回さなければならないのでは、メリットは半減です。APX-300SPは無線LAN機能を標準搭載していますので、最近増えている無線LANルーターを介してインターネットに接続している家庭であれば、家の中でLANケーブルを引き回すことなく、設置するだけで書斎のPC内のコンテンツをキッチンで楽しむといった使い方が実現できます。もちろん有線LANで接続することもできます。

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2.多くのオーディオフォーマットに対応
最新のデコーダチップを搭載することで、MP3やWMAはもちろん、AACや RealAudio、OggVorbisなど、一般的に使われているオーディオフォーマットのほとんどに対応しています。また、将来新たなフォーマットが使われるようになったとしても、添付のサーバソフト「Ultimate CS」のトランスコード機能によって対応することが可能です。

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3.大型液晶モニター装備
本体上部に、可倒式の大型液晶モニターを装備しています。遠くからでも視認性の高い液晶パネルの採用により、外部ディスプレーを接続することなく、離れたところからリモコンですべての操作が可能です。

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4.インターネットラジオ機能

プレーヤーを接続しているネットワークがインターネットに接続されていれば、すぐにインターネットラジオ を楽しむことができます。世界屈指のインターネットラジオガイド「vTuner」と提携し、世界中の数百の インターネットラジオサイトに接続することができますので、あらゆるジャンルの音楽を手軽に 楽しむことができます。なお、インターネットラジオに接続する場合は、サーバPCを立ち上げておく 必要はありません。

お好みのラジオ局を登録・編集することもできます。(詳細はこちら

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5.DRM(デジタル著作権管理)に対応
インターネットからダウンロードした著作権保護されているコンテンツの再生が可能です。WindowsMediaDRM10に対応することで、同規格で著作権保護されたオーディオコンテンツの再生が可能となり、いままでPCでしか再生できなかったDRMコンテンツを、家中のどこでも楽しめるようになります。
※添付のサーバソフトUltimeteCSは、現在DRM10への対応を検討しておりますが、現時点ではまだ対応しておりません。DRM10のコンテンツを再生するためには、Windows Media Connectをお使いください。なお、ダウンロード方法等、詳細につきましては マイクロソフト株式会社のホームページをご覧ください。

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6.ハイクォリティな2.1チャンネルアクティブスピーカーシステム付属
高級感のある木製のサブウーファーとアルミのサテライトスピーカーからなるハイクォリティな2.1チャンネルのアクティブスピーカーシステムが付属しています。サブウーファーは堅牢で重量のある高密度MFDキャビネットを採用。迫力の重低音を響かせます。また、サテライトスピーカーのユニットには、フェライトマグネットの十倍以上の磁束密度を持つネオジウムマグネットを採用することで、高い能率と、クリアなサウンドを実現しています。
※APX-300にはスピーカーは付属しておりません

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7.DLNA対応
DLNAは大手の家電メーカー、PCメーカーが中心となって、ホームネットワーク に接続する機器の相互接続を保証するために策定された規格です。「TRANSGEAR APX-300SP」はDLNAに対応していますので、同じようにDLNAに対応したサーバ機器であれば、PC、家電製品を問わず、相互に接続してクライアントとして使用することができます。
※DLNAとは?
家電やPCなど規格が異なるデジタル機器のオープンな相互接続環境を実現し、デジタルコンテンツを共有するために策定されたガイドライン。

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8.トランスコードサーバソフト「Ultimate CS」添付
PCのデータを「TRANSGEAR APX-300SP」で再生するためのサーバソフトウェアとして、DLNAに対応した最新のホームネットワークアプリケーション「Ultimate CS」を添付しています。「Ultimate CS」 は単に登録されたオーディオファイルを「TRANSGEAR APX-300SP」に送るだけではなく、トランスコード機能によって、プレーヤー本体では再生できないAVファイルをPC側でトランスコードして、ほとんどのオーディオコーデックを再生可能にする夢のアプリケーションです。また、「Ultimate CS」はビデオにも対応していますので、LANの中にビデオに対応したDLNAクライアント機器※があれば、同じPCをサーバとして、ビデオの再生も行えます。
※APX-300SPはビデオには対応しておりません

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